シンプル設計 用紙の搬送系からレーザー印刷部にわたりシンプルな構造により故障率を低減。(MTBF=1,800時間)
操作パネル カラータッチパネルの採用により操作性と視認性を向上。
スタッカートレイ 下まで下げれば取り外しが可能、底にもキャスターが付いており印刷後の重い用紙も容易に運搬。
トナーボトル トナーの交換を容易にするため全面ドアに小窓を設け、印刷中にトナーが切れても印刷を継続して交換が可能。
オートローダー 用紙をセットしてロードボタンを押すだけで簡単に用紙をセット。用紙の1枚目から最後の1枚まで用紙の無駄がない。
ストレート用紙パス 用紙の搬送経路がストレート構造になっており用紙ジャムを減らし、装置の安定性と信頼性を向上。